関西小樽会ブログ

小樽出身者、小樽滞在経験者、これから小樽へ行く人・・・ 小樽好きのすべての皆さんのブログです。

ブログの使い方

はじめに

このブログは「関西小樽会」会員相互の情報交換・連絡を目的として、一般に公開されたサイトとして運営されています。ブログの閲覧や記事に対するコメントの投稿はどなたでも可能ですが、記事の投稿は関西小樽会・会員あるいは関西小樽会が特別に認めた方に限定しています。多くの関西小樽会会員の記事投稿があるのが特徴の一つです。

以下には「関西小樽会ブログ(本ブログと略記)」の使い方について説明しています。下の図1.は本ブログを構成する項目を示しています。

*

図1.本ブログの構成項目

トップページ
本ブログにアクセスすると最初に表示されるページです。
個別記事のページ
皆様が投稿された記事のページです。
ブログの使い方
このページです。本ブログの使い方の概要について説明しています。また、記事に対するコメントの書き方も説明しています。
投稿について
本ブログへの記事投稿の方法について説明しています。
お問い合わせ
皆様からブログ管理人へのお問い合わせのページです。

図1.で黒線の枠に囲まれた項目は「メニュー」として、画面に表示されています。青線枠の「個別記事のページ」は、本ブログの中心となるもので、トップページからアクセスします。
ここでは「トップページ」と「個別記事のページ」について説明します。

トップページ

トップページは、本ブログにアクセスし時、初めに表示されるページです。図2.に本ブログのトップページの例(2016年4月30日時点)を示します。

図2.関西小樽会のトップページ

図2.関西小樽会のトップページ

図2.に示したようにトップページは大きく分けると5つのパーツから構成されています。それぞれについて以下で説明します。

図2-1.にヘッダー部分の詳細を示します。

図2-1.ヘッダーの詳細

図2-1.ヘッダーの詳細

  • サイト名 ・・・ 「関西小樽会ブログ」のサイト名です。
  • キャッチフレーズ ・・・ 「関西小樽会ブログ」のキャッチフレーズです。
  • リンクボタン ・・・ 「関西小樽会ホームページ」、本ブログに「ログイン」するためのリンクボタンです。
    それぞれの文字にマウス・カーソルを乗せると文字色が赤くなります。その状態でクリックしてするとそれぞれのリンクのページが開かれます。

    以下では、ある部分にマウス・カーソルを乗せる操作を「マウス・オン」と呼ぶことにします。

    リンク先のページから現在のページへ戻る時は、リンク先のページを表示しているブラウザの「戻る」ボタンをクリックして下さい。

  • キービジュアル ・・・ 本ブログを印象づけるイメージ画像です。
  • 本ブログのサイトメニューです。
  • 背景が白色のメニュー項目が現在表示されているページを表わしています。
  • 4つのメニュー項目は、図1.の黒線枠で示した本ンブログを構成する項目に対応しといます。

コンテンツ

コンテンツとは、主としてブログに投稿された(書かれた)記事のことを言います。ブログでは新しく投稿された最新の記事から順番に表示されます。しかし、投稿された記事が多い場合にはすべての記事を一括で表示すると、最後の記事を表示するまでのスクロールが大変になるため、多くのブログでは、数件の記事をひとまとめにした「ページ」単位で表示する方法がとられています。関西小樽会の本ブログでは、5件の投稿記事を1ページとして、ページ単位で表示しています。各ページに含まれる5件の記事を表示するスタイルは、ブログによってそれぞれ特徴があります。本ブログでのスタイルを次項の「1件記事の表示」で説明します。

また、1ページ、すなわち5件の投稿記事を表示した後には、次に表示したいページに移行するための「ページボタン」が設定されています。この「ページボタン」についても説明します。

1件記事の表示

図2-2.は5件のページ一覧から、ある記事を例として取り出し、1件記事の内容を説明した図です。1件の投稿記事は、図に示した5つの項目から構成されています。

図2-2.1件記事の構成

図2-2.1件記事の構成

  • 記事のタイトル ・・・ 投稿された記事のタイトルです。
    タイトルの文字部分をマウス・オンすると文字部分が赤色に変わります。そのまま文字部分をクリックすると、1件表示の「個別投稿記事」のページに移ります。個別投稿記事のページから記事一覧のページに戻るには、「メニュー」にある「トップページ」のボタン、あるいはブラウザの「戻る」ボタンをクリックします。

    トップぺージの記事一覧は、常に最新の記事から順番に5件を表示しています。このためかなり古い記事を閲覧後に、メニューの「トップページ」ボタンをクリックすると、最新の5件の記事のページが表示され、直前に閲覧していた古い記事に戻りたい場合、その記事を探すのが少し面倒になります。この場合はブラウザの「戻る」「進む」ボタンを利用して下さい。

  • 記事情報 ・・・ 投稿された記事に関する情報でメタ情報とも呼ばれます。
    左側から「記事の投稿日」「記事の投稿者」「カテゴリー(後述)」「コメント件数」を示しています。
    「記事の投稿日」以外の項目について、文字の部分にマウス・オンすると文字部分が赤くなりますので、そのままクリックするとクリックした項目の記事が一覧表示の形で表示されます。例えば「記事の投稿者」の項目をクリックすると、その投稿者の記事が新しい順で表示されます。これらは「アーカイブ」と呼ばれます。例えば「投稿者のアーカイブ」などです。
  • 記事の概要 ・・・ 記事一覧として1ページ5件の記事が表示されますが、5件の記事をそのまま全文を表示すると、かなりの縦長になりスクロール量が多くなります。そのため、トップページの1件ごとの記事について、記事の初めから150文字を選択し「記事の概要」として表示しています。
  • アイキャッチ画像 ・・・ 表示されている記事に画像がある場合は、記事を印象づける目的で、縮小された画像がアイキャッチ画像として表示されます。画像の縮小はブログ側で自動的に行ってくれます。記事に画像が無い場合には、記事の概要のみが表示されます。
  • 続きを読むボタン ・・・ 上記「記事の概要」の続きを読むボタンです。
    このボタンをクリックすると上記「記事の概要」の続きを含めた1件記事全体が表示されます。記事タイトルをクリックして個別投稿記事が表示される操作と同じです。

ページボタン

5件の投稿記事一覧が表示されたコンテンツの最後の部分には、別のページに移る「ページボタン」が表示されます。一般のブログでは「ページネーション」と呼ばれていますが、本ブログでは「ページボタン」と呼ぶことにします。図2-3.にページボタンを示します。同図の(a) はトップページのページボタン、(b) は古い記事のページを表示した時の場合です。

図2-3.ページボタン (a):トップページの表示、 (b):古いページ(7ページ目)の表示

図2-3.ページボタン (a):トップページの表示、 (b):古いページ(7ページ目)の表示

いずれも、ページ番号の背景が灰色になっている番号が、現在表示されているページです。図の(b)の場合は7ページ目、すなわち最新の記事から数えて、31件目から35件目の投稿記事が記事一覧として表示されることになります。

ここで「記事一覧」←→「個別投稿記事」間のページ移動について再度注意を記しておきます。前述のようにメニューの「トップページ」は常に最新の記事からの5件を表示しています。今7ページ目の記事一覧を閲覧しているとし、その中のある記事全体を閲覧するために、その記事の「記事タイトル」あるいは「続きを読む」ボタンをクリックしてその個別記事を閲覧したとします。個別記事の閲覧後、直前の7ページ目の記事一覧に戻る目的で、メニューの「トップページ」をクリックすると、7ページ目には戻らず、最近の記事5件が表示され、再度記事一覧の下部の「ページボタン」を操作して7ページ目を表示する必要があります。
この場合のような「個別記事」から「記事一覧」に戻るにはブラウザの「戻る」ボタンをクリックすると、直前に閲覧していた7ページ目に戻ることができます。

コンテンツ右側の「サイドバー」には、過去に投稿された記事(アーカイブと言われます)を素早く表示するための機能が並んでいます。

サイト内検索
  • 検索窓に本ブログに関するキーワードを入力し、右側の「検索」ボタンをクリックすると、キーワドの文字列が含まれる記事タイトル、投稿記事本文が表示されます。また、記事の投稿者名も検索の対象になります。この場合は、検索た投稿者の記事一覧が表示されます。
  • 今見ている記事の投稿者が、他にどのような記事を書いているのかを知るには、その投稿者名を検索窓に記入するよりも、記事の上部にある「記事情報」の中の投稿者名のリンクをクリックする方が便利です。
最新記事(10件)
  • 最新の記事10件のタイトルを表示しています。
  • タイトルの文字部分をマウス・オンすると文字色が赤色に変わります。そのままクリックすると、そのタイトルに対する個別投稿記事が表示されます。
カレンダー
  • 通常のカレンダーと異なり、投稿された記事のある日付を示すカレンダーです。
  • 日付の背景が灰色は現在日です。
  • 背景色が薄紫の日は記事が投稿された日を示しています。記事のある日をマウス・オンすると日付の色が赤くなります。そのままクリックすると、その日に投稿された個別記事が表示されます。
  • 日付の下段左側に、現在表示されている月より古い記事投稿がある月番号が表示されます。
  • 少し分かり難いですが、古い記事へのリンクですので、現在表示されている月が「6月」だった場合、もし5月に投稿記事が無ければ4月以降の投稿記事のある月番号が表示されます。
  • 日付下段の右側も同様です。トップページの場合は、最新の記事が表示されていますので、それより新しい月の記事はありません。それで新しい月は表示されないことになります。
月別投稿件数
  • 月ごとに投稿された記事の件数を表示しています。
  • のマークおよび年数部分をクリックすると、その年の月別投稿件数が展開(表示)します。投稿のない月は表示されません。
  • ▼ のマークおよび年数部分をクリックすると、その年の月別投稿件数がたたまれ(非表示)ます。
  • 各月の数字部分をクリックすると、その月に投稿された記事が一覧表示の形式で表示されます。
    一覧表示から、直前の表示形式に戻る場合は、ブラウザの「戻る」「進む」ボタン、および本ブログのメニューにある「トップページ」ボタンを使い分けて下さい。
カテゴリー
  • カテゴリーとは、投稿された記事を分類する「見出し」のようなものです。このカテゴリーによって投稿記事を分類し、同じカテゴリーに属する記事をまとめて閲覧することが可能になります。本ブログのカテゴリーは「親・子」関係があり、1つの「親カテゴリー」に複数の「子カテゴリー」があります。また子カテゴリーのない親カテゴリーも存在します。
  • マークのカテゴリーは「親カテゴリー」です。
  • のマーク部分をクリックすると、その親カテゴリーに属する「子カテゴリー」が展開(表示)します。
  • » マークは子カテゴリーです。また子カテゴリーを持たない親カテゴリーも同じマークで表示されます。
  • カテゴリの文字部分をマウス・オンすると文字部分が赤色に変わります。そのままクリックすると、そのカテゴりーに分類された記事が一覧表示の形式で表示されます。
    一覧表示から、直前の表示形式に戻る場合は、ブラウザの「戻る」「進む」ボタン、および本ブログのメニューにある「トップページ」ボタンを使い分けて下さい。
カウンター
本ブログのカウンターです。以下の項目があります。

  • 本日の訪問数
  • 昨日の訪問数
  • 今週の訪問数
  • 総訪問数 ・・・・・ 2016年1月20日からの訪問数
  • 総投稿数 ・・・・・ 関西小樽会ブログの開設日からの投稿数

サイドバー

図2-4.本ブログのサイドバー

記事一覧のページが表示される種類

  • トップページ
  • アーカイブページ
    • 投稿月アーカイブ
    • 作成者アーカイブ
    • カテゴリーアーカイブ
  • 検索キーワードページ

個別記事のページ

本ブログの閲覧では、上で説明しました「トップページ」を初めとする記事一覧のページと、個別記事のページとの間の移動が中心になると思います。本節では個別記事ページについて説明します。

図3-1.に個別記事のページの例を示します。個別記事のページのレイアウトも、記事一覧のページとほぼ同じですでの、記事一覧のページとの違いを中心に説明します。

図3-1.個別記事のページ

図3-1.個別記事のページ

ヘッダー

  • キービジュアルの画像は表示されません。これはトップページとの区別を明確にするためです。
  • 代わりに「パンくずリスト」を表示しています。パンくずリストの最右に個別記事のタイトルが表示され、その左側はカテゴリーとトップページです。
  • カテゴリー、トップページには下線でリンクのあることを示しています。これらの文字をクリックすると、カテゴリーやトップページの記事一覧表示に移ります。

メニュー

  • 個別記事表示のページになりましたので、メニューのトップページボタンの背景色は薄い灰色に変わります。

投稿記事全文

  • 「記事タイトル」「記事情報」および「記事本文」の順にレイアウトされ、トップページの場合と同じです。
  • 投稿記事の本文には記事の全文と画像(写真)が表示されています。画像(写真)のない記事もあります。
  • 画像(写真)をマウス・オンするとマウス・カーソルの形が「手のひら 」マークに変わる場合があります。そのままクリックすると画像(写真)が拡大表示されます。

    拡大された画像から元の画像表示に戻るには、ブラウザの「戻る」ボタンをクリックして下さい。

  • 投稿記事が長文の場合は、記事を分割して表示する場合もあります。この機能を「ページャー」と呼んでいます。図3-2.に「ページャー」を示しました。図中の番号はページ数で、薄灰色の番号が現在表示されているページです。
図3-2.個別投稿記事のページャー

図3-2.個別投稿記事のページャー

 

サイドバー

  • トップページの表示と同じです。

記事移行ボタン

  • 記事の一覧表示では、「ページ番号」ボタンが表示されましたが、個別記事の場合では、「前・後の記事」に移行する「記事移行ボタン」が表示されます。
    図3-3.に記事紀行ボタンを示します。

     

    図3-3.記事移行ボタン

    図3-3.記事移行ボタン

     

  • 左には「一つ新しい記事」の記事タイトルがリンク付き(文字部分をマウス・オンにすると文字が赤くなる)で表示されます。記事タイトル部分をクリックすると、「一つ新しい記事」に移行します。
  • 右には「一つ過去の記事」の記事タイトルがリンク付きで表示されます。記事タイトル部分をクリックすると、「一つ過去の記事」に移行します。

コメント記入欄

  • 掲載された記事に対するの閲覧者からのコメントを書き込む「コメントをどうぞ」のフォームと、図3-1.には表示されていませんが、閲覧者からコメントされた内容を表示する「この記事へのコメント」があります。次節で詳しく説明します。

コメントの記入について

コメント記入フォーム

  • あらためて、図4-1.に投稿記事に対するコメンを記入するフォームを示しました。
    図4-1.コメントの記入フォーム

    図4-1.コメントの記入フォーム

  • 「お名前」欄にコメントする人の名前を、「コメント」欄にコメントのメッセージを記入します。
  • 「お名前」には「ニックネーム」も使えます。特に、ニックネームで記事を投稿されたことがある人は、ニックネームを使うことで近親感を覚えるかもしれません。
  • 通常のワープロ等と同様にコメント文となる文字を入力します。入力した文字が、入力欄の右端に達した場合でもそのまま入力します。入力したメッセージは自動的に折り返されます。
    右端に達したからと言って、折り返しのために「改行キー(Enterキー)」を使用する必要はありません。逆にメッセージ文の途中(句読点の前)に「改行キー(Enterキー)」を使用すると、それがメッセージ文の切れ目となり、コメントの表示でメッセージ文のレイアウトの乱れにつながります。
  • メッセージ文の入力が終了したら「コメント送信ボタン」をクリックして下さい。このボタンをクリックしない限りコメントは表示されません。「送信」とは、入力したコメント文章を、ブログのデータが保存されているサーバーに送ることを意味します。

絵文字について

  • 絵文字も使用できます。ただし下記の絵文字専用のサイトからの「コピー・ペースト」になります。

    絵文字サイト(EMOJI CHEAT SHEET)

  • 上記絵文字(EMOJI CHEAT SHEET)をクリックすると「EMOJI CHEAT SHEET(英語版)」のサイトが表示されます。
  • 絵文字と、そのタイトルが並んでいます。使用したい絵文字をクリックすると、タイトルの横に一瞬「copied」の文字が表示されます。コピー先は使用しているパソコンの「クリップボード」です。
  • コメントのメッセージ記入欄に戻り、絵文字を挿入したい箇所にカーソルを置き、[Ctrl]キーと[v]キーを同時に(「Ctrl+v」と表記される場合が多い)押します。
  • メッセージ記入欄では絵文字のタイトルがテキストで表示(例:”:smiley:” 絵文字が smiley の場合、ただし絵文字タイトルの両端のコロンは、本来は半角です。左記タイトル例で半角にすると、絵文字そのものが表示されますので全角表示にしてあります。)されますが、「コメント送信ボタン」をクリックしてコメントを表示すると絵文字に変換されます。
    • 絵文字の後ろに「半角スペース」が必要です。絵文字の前にも「半角スペース」があった方がバランスよく配置できます。
    • 絵文字を2つ以上重ねて使用する場合も、絵文字と絵文字の間に「半角スペース」が必要です。
    • 同じ絵文字を連続して表示する場合は、その都度上記絵文字のサイトにアクセスするより、メッセージ記入欄で絵文字のタイトル名をコピー・ペーストする方が効率的です。この場合にも絵文字間の「半角スペース」をお忘れなく。
      ( 例:exclamation exclamation exclamation → :exclamation: :exclamation: :exclamation: )

コメントの表示

  • 図4-2.に送信されたコメントの表示例を示します。
    図4-2.コメント・メッセージの例

    図4-2.コメント・メッセージの例

  • 見出しが「この記事へのコメント」に変わります。
  • コメントを送信した本人の名前が「小樽太郎 より:」と表示され、その右にコメントを送信した日付と時刻が表示されます。
  • 投稿記事は新しい順に表示されましたが、コメントは逆に早い順、すなわち投稿された記事に対して、コメント日時の古い順(投稿記事の日時に近い順)に並びます。

    コメント・メッセージ文は、図4-2.に示したレイアウトとなり、コメント表示枠の左右に図のような空間(インデント)が自動で挿入されます。

    このため、上述のコメント・メッセージの記入で、フォームの左端から右端まで使うことが奨励されます。メッセージ文の(句読点の)途中で「改行キー(Enterキー)」を使用すると、その後の右端までの空白が、そのまま空白文字として表示されます。

コメントへの返信

  • 図4-2.にも示しましたが、表示されたコメント文の下に「コメントへ返信する」ボタンがあります。これは図4-2.の例で説明しますと、コメント中にある小樽太郎さんからの質問に対して、記事を投稿した本人、あるいは他の誰かが質問に返答するためのものです。
  • コメントへ返信する」ボタンをクリックすると図4-3.の「コメントをどうぞ」と同様なフォームが表示されます。
    図4-3.コメント返信のフォーム

    図4-3.コメント返信のフォーム

     

  • 「コメントをどうぞ」の後の少し小文字の「/キャンセル」を除くと、図4-1.のコメント記入フォームと同じです。
  • 「キャンセル」の部分をマウス・オンすると、文字が赤くなります。そのままクリックすると、コメントへの返信がキャンセルされます。
  • このコメントへの返信のフォームが表示される位置は、時間の古いものから順番に表示されるというルールを無視し、コメントを返信しようとするフォームの直ぐ下に、少し右にずれた状態で表示されます。
  • 通常のコメント記入フォーム(図4-1)と同様に、コメント返信フォームに返信者の「お名前」と「メッセージを」記入し、左下の「コメントを送信する」のボタンをクリックします。「コメントを送信する」ボタンをクリックしない限り、返信のメッセージは送信されません。
  • 図4-4.に実際に返信されたコメント。メッセージの例を示します。
    図4-4.返信されたコメント・メッセージの例

    図4-4.返信されたコメント・メッセージの例

     

  • 返信されたコメント・メッセージ文は、上図のようにメッセージ文のみ、背景が薄赤の点腺枠に表示されます。
  • 表示位置は、返信の元となったコメントの直ぐ下、右寄りに表示されます。

コメント記入時の注意

    • コメント1件に対して、そのコメントに含まれるリンクは、セキュリティの関係から、一つのみ許可されています。

例えば、「同様の情報は以下のサイトでも見られます。」と書き、そのサイトのURL(アドレス)を表示する場合、2つ以上のURLの記入はできません。

2つ以上のURLを書く必要がある場合は、コメントを分けて下さい。